2009-01-14
昨日の説明だと少しわかりにくい所もあると思うのでもう少し説明したいと思います。
42歳の事業主で39歳の妻と5歳、2歳の子供がいる家族を例にしてみます。
本人は第1種になり保険料17,900円扶養家族は3人ですが3未満は無料なので2人分2,900円×2の5,800円、介護保険料は第1種で2,700円、後期高齢者支援金分保険料が第1種2,800円、家族分1,200円×2の2,400円になり合計31,600円になります。他の例は45歳の職人で41歳の妻と10歳と8歳の子供がいる家族ならば保険料が第3種12,900円扶養家族2,900円×3人、介護保険料第3種は1,900円家族1,600円×1人、後期高齢者支援金が第3種2,000円家族1,200円×3人で合計30,700円になります。それに本人は医療費が1ヵ月5,000円が上限で超えた金額は後に払い戻されます。
さらに国民健康保険にはない傷病手当金があります。どんな病気やケガにもかかわらず仕事を休んだ時に給付されます。生命保険にプラス出来るので大変いい制度だと思います。
若い人はもちろん中年になってきて健康状態に少し不安がある人には特に有利な保険だと思います。ぜひ考えて下さいねv(^-^)v
42歳の事業主で39歳の妻と5歳、2歳の子供がいる家族を例にしてみます。
本人は第1種になり保険料17,900円扶養家族は3人ですが3未満は無料なので2人分2,900円×2の5,800円、介護保険料は第1種で2,700円、後期高齢者支援金分保険料が第1種2,800円、家族分1,200円×2の2,400円になり合計31,600円になります。他の例は45歳の職人で41歳の妻と10歳と8歳の子供がいる家族ならば保険料が第3種12,900円扶養家族2,900円×3人、介護保険料第3種は1,900円家族1,600円×1人、後期高齢者支援金が第3種2,000円家族1,200円×3人で合計30,700円になります。それに本人は医療費が1ヵ月5,000円が上限で超えた金額は後に払い戻されます。
さらに国民健康保険にはない傷病手当金があります。どんな病気やケガにもかかわらず仕事を休んだ時に給付されます。生命保険にプラス出来るので大変いい制度だと思います。
若い人はもちろん中年になってきて健康状態に少し不安がある人には特に有利な保険だと思います。ぜひ考えて下さいねv(^-^)v
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